くらしと環境の建設フェア

フロン破壊
フロン類破壊業許可
フロン破壊装置について
フロン破壊装置の納入実績
お問い合わせ
フロン再生
フロン再生業許可
フロン再生装置について
お問い合わせ
特殊ガス処理
特殊ガス処理受付検索
処理方法
処理可能地域
過熱蒸気反応装置とは
処理装置レンタル
お問い合わせ
ダイオキシン無害化
対象汚染物質
お問い合わせ
パンフレットダウンロード

大旺新洋株式会社サイトへ

大旺新洋株式会社 土木事業本部環境事業部の研究開発成果

フロン再生装置について

フロン再生装置の特徴

  • 自動的に温度をコントロールして浄化・回収出来ます。
  • 外気温を基準として、蒸発器の加熱・冷却の温度を設定でき、連続して浄化・回収が出来ます。
  • 温度設定は操作盤のタッチパネルにて行います。

フロン再生装置フロー図及び仕様

電源 200V 50/60Hz
電気容源 4KVA(20A)
回収方式 液体 蒸発器により加熱され、気化した溶媒を凝縮後受器にて回収
気体 再液化された再生冷媒をボンベに回収
ガス状 気体は液交にて液化
処理量
(R-22)
12kg/Hr〜25kg/Hr
(外気条件等により多少変わります。)
使用温度 -10℃〜40℃
接続口径 フレアーユニオン1/4"(入・出側共)
本体寸法・重量 L:780×W:1160×H:1610(mm) 410kg
  • 回収冷媒ガス入口
  • 回収冷媒液入口
  • 蒸発器
  • 熱交換器
  • 受器
  • 回収ポンプ
  • ドライヤー
  • 再生冷媒液出口
  • 冷凍機
  • ヒーター